書評ブログ 『アドラー流「自信」が生まれる本:気がつかなかった魅力が見つかる「3つの質問」』 2020年6月18日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 アドラー心理学では、「自分らしさ」、専門的に言うと、「一人ひとりが持つ固有の能力(リソース)」を非常に重視します、と述べて、勇気づけによって …
書評ブログ 『経営者を育てるアドラーの教え』 2020年6月17日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 私はアドラー心理学を学ぶほどに、「経営者こそアドラー心理学が必要だ」という思いに到りました、と述べて、「なぜアドラー心理学が経営に役立つのでしょうか」と問いかけている本があります。 …
書評ブログ 『「2020」後-新しい日本の話をしよう』 2020年6月16日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 「日本列島で生きるわれわれが最も関心を向けるべきは、日本社会を根底から揺るがす人口減少問題です。」、「『コロナ後』の社会の復興も、人口減少の影響を十分踏まえなければ失敗するでしょう …
書評ブログ 『還暦からの底力-歴史・人・旅に学ぶ生き方』 2020年6月15日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 「還暦からの底力を発揮するうえで重要なポイントは、色眼鏡(その人の価値観や人生観)をできるだけ外して、フラットにエビデンス(証拠)を見ることです。『数字・ファクト・ロジック』で、エ …
書評ブログ 『不寛容社会』 2020年6月14日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 「海外での長い経験を経て、今あらためて日本について考えてみると、この20年ばかりの間にずいぶんと『不寛容な社会』になってしまったと感じています。」と述べている本があります。 …
書評ブログ 『新型コロナ VS 中国14億人』 2020年6月13日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 「『コロナを世界にばらまいた元凶』として批判を浴びる中国だが、14億人もの中国人がどのようにこの未知なるウイルスと対峙したか、その実態は日本ではほとんど知られていない。」と指摘して …
書評ブログ 『バカ格差』 2020年6月12日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 「ここ20年ほどで日本で最も話題になったキーワードはなんでしょうか。」と問いかけ、「そのひとつに『格差』があります。」と述べて、「その格差の中には他の国から見ると全然悩む必要のない …
書評ブログ 『どう伝えればわかってもらえるのか? 部下に届く 言葉がけの正解』 2020年6月11日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 「言葉は『武器』にもなるし、『凶器』にもなります。いい言葉は部下のモチベーションを上げ、成長を加速させます。」、「心を動かす『言葉がけ』ので …
書評ブログ 『「知っているかいないか」で大きな差がつく! 人生逃げ切り戦略』 2020年6月10日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 経済的な不安を限りなく「ゼロ」に近づける、それが「人生逃げ切り戦略」だと述べて、学生時代に何の長所もなく、何事にも熱中できなかった著者が思考 …
書評ブログ 『1万人を面接した元・外資人事部長が教える 英文履歴書の書き方・英語面接の受け方』 2020年6月9日 jun-ohsugi https://jun-ohsugi.com/wp-content/uploads/2021/01/logo.jpg 合同会社ノマド&ブランディング 大杉 潤 「英語圏はアサーティブをよしとするので、嘘をついてはいけないけれど、自分に100の実力があったら、それを110や120に見せることは、とても …