テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『東京23区 境界の謎』

2020.03.13 (金)

「東京都は今でも面積や境界が変わる可能性をおおいに秘めている」「地形と境界という面から見ても、東京は今も変化し続けている」と述べて、東京の地理と歴史を「境界」の面から考察している本があります。     … 続きを読む»

『「年金20万・貯金1000万」でどう生きるか-60歳からのマネー防衛術』

2020.03.11 (水)

「知らないと20年で500万円の損!」と述べて、60歳からのマネー防衛術について具体的に記した本があります。     本日紹介するのは、1952年長野県生まれ、武蔵大学経済学部卒業後、雑誌編集者等を経 … 続きを読む»

『日本国・不安の研究』

2020.03.05 (木)

日本のGDP550兆円の1割を占め、今や自動車産業と肩を並べる規模になっている「医療・介護産業」のタブーに斬りこみ、生産性革命を提言している本があります。     本日紹介するのは、1946年長野県生 … 続きを読む»

『首都圏大予測』

2020.02.24 (月)

首都圏在住者への大規模調査とフィールドワークを通じてわかった「これから本当に伸びる街」について、まったく忖度なしの徹底予測を提示している本があります。     本日紹介するのは、1958年新潟県生まれ … 続きを読む»

『米中AI戦争の真実』

2020.02.23 (日)

米中デジタル冷戦の舞台は、5G通信からAIへと移りつつあり、日本の技術力がAI戦争の鍵を握る、と述べている本があります。     本日紹介するのは、ITビジネスアナリストで、Revatron株式会社代 … 続きを読む»

『家賃滞納という貧困』

2020.01.22 (水)

「誰もが貧困に陥ってしまう、そんな可能性を秘めているこの日本。その環境で育つ子どもたちも、被害者です。」と述べて、急速に高齢化社会に突入するなかで、持家を持たないすべての方に、そして貸す側の家主さんを含め、ひとりでも多く … 続きを読む»

『老後に住める家がない! 明日は我が身の ” 漂流老人” 問題』

2020.01.19 (日)

「残念ながら今日現在、高齢者は部屋が借りにくいという事実があります。つまり現状では、『持ち家 vs 賃貸』という対比は成り立ちません。」と述べて、60歳代からの「住活」を提唱している本があります。   &nbs … 続きを読む»

『2000万円不足時代の年金を増やす術50』

2020.01.14 (火)

年金対策に「早すぎ」も「遅すぎ」もありません、あらゆる世代、あらゆる職業の人にピッタリな対策があります、と提唱している本があります。     本日紹介するのは、お金と税金とライフプランに関する専門資格 … 続きを読む»

『年金崩壊を生き抜く「超」現役論』

2020.01.13 (月)

「老後生活資金問題には、誰もが強い関心を持っています。」「関連する制度が複雑であるために、問題がどこにあるのか、どうやって解決策を見出したらよいのかが、分かりにくい状態にあります。」と述べて、こうした問題の見取り図を描き … 続きを読む»

『ルトワックの日本改造論』

2019.12.26 (木)

「日本は国家戦略として『若返り』を目指すべきである。それはなぜかといえば、それが実現してから、ようやく戦略、外交、そして戦争について語ることができるからだ。」と述べている本があります。     本日紹 … 続きを読む»

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