テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『人工知能時代に生き残る会社は、ここが違う!』

2018.04.08 (日)

今まで表に現れなかった細かい情報を感知したり、未来を鋭く見通したりするための「スイッチを入れる」能力を持ち、データを原動力として未来で成功する組織モデルを「マセマティカル・コーポレーション」と名付けて分析している本があり … 続きを読む»

『人生は70歳からが一番面白い』

2018.04.05 (木)

「人生楽しんだもん勝ち」と提唱し、最期まで上機嫌に人生を歩むためのヒントを書いている本があります。     本日紹介するのは、早稲田大学法学部を卒業後、松下電器産業(現パナソニック)勤務を経て、漫画家 … 続きを読む»

『脳の意識 機械の意識-脳神経科学の挑戦』

2018.03.20 (火)

「物質と電気的・化学的反応の集合体にすぎない脳から、なぜ意識は生まれるのか」という問いに多くの哲学者や科学者が悩まされている、その「意識」という謎の領域に切り込み、人間と機械の関係をが変わる未来を描いている本があります。 … 続きを読む»

『中高年シングルが日本を動かす 人口激減社会の消費と行動』

2018.03.06 (火)

「総人口が激減するなか、唯一増え続ける “ 中高年シングル ” が消費をリードする!」と述べている本があります。     本日紹介するのは、パルコに入社して「アクロス」編集長、三菱総合研究所を経て独立 … 続きを読む»

『世界一孤独な日本のオジサン』

2018.03.02 (金)

「肥満より、大気汚染より、環境ホルモンより、食品添加物より、お酒より、あなたの健康を蝕み、寿命を縮めるものがある。それは “ 孤独 ” だ。」と述べている本があります。     本日紹介するのは、コミ … 続きを読む»

『団塊絶壁』

2018.02.27 (火)

「団塊世代の足元に、人生の “ 断崖絶壁 ” が広がっている。認知症、がん、人間関係、お金等々、問題は山積。」と述べている本があります。     本日紹介するのは、1948年生まれの団塊世代、出版社勤 … 続きを読む»

『「サピエンス全史」をどう読むか』

2018.02.25 (日)

世界的なベストセラーとなっている、ユヴァル・ノア・ハラリ著『サピエンス全史』(河出書房新社)は、なぜ書かれたのか、何を問うているのかを対談や解説によって明らかにしている本があります。     本日紹介 … 続きを読む»

『日経ビジネス 幸せ100歳達成法 長寿リスクを超える』

2018.02.17 (土)

日経BP社が発行する経済週刊誌『日経ビジネス』の2018年2月5日号(No.1927)にて、「幸せ100歳達成法 長寿リスクを超える」という特集を組み、人生100年時代の生き方を考察しています。   &nbsp … 続きを読む»

『定年待合室』

2018.02.15 (木)

元百貨店の営業部付部長で、左遷されて早期退職をし、病気で妻を亡くした大和田宏を中心に、百貨店の外商、自動車販売会社や不動産販売等での顧客クレーム、トラブルの相談に乗って、解決していくストーリーの本があります。 &nbsp … 続きを読む»

『どうする?どうなる?ニッポンの大問題 少子 “超” 高齢化編』

2018.02.14 (水)

世界でも稀に見る「老人大国」になった日本の大問題である「少子超高齢化」について、ともに日本のオピニオンリーダーである70歳の漫画家と60歳の政治家が対談で、問題の本質を明らかにしていく本があります。   &nb … 続きを読む»

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