テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『サードウェーブ 世界経済を変える「第三の波」が来る』

2016.09.03 (土)

「第三の波とは、“ インターネットに接続可能な ” という言葉が “ 電気に接続可能な ” という言葉と同じくらい滑稽なものに聞こえ始める時代だ」と提唱している本があります。     本日紹介したいの … 続きを読む»

『人類なら知っておきたい、「人工知能」の今と未来の話』とは?

2016.08.21 (日)

人工知能(AI)とロボットは近年、目覚ましい発展を遂げていますが、それが必ずしもバラ色の未来を約束するものではなさそうだ、と指摘している本があります。     本日紹介したいのは、大阪工業大学ロボット … 続きを読む»

『人工知能と経済の未来』とは?

2016.08.19 (金)

「人工知能に仕事を奪われ職に就けるのはたった1割になる」と、衝撃的な近未来を予測する書があります。     本日紹介するのは、経済学博士で、人工知能と経済学の関係を研究するパイオニアとして活躍する井上 … 続きを読む»

『弘兼憲史流「新老人」のススメ』

2016.08.06 (土)

新人類のように、新しい価値観を持つ「新老人」になるための様々な価値観や考え方を提示している書があります。     本日紹介するのは、松下電器産業(現パナソニック)に勤務した後に人気漫画家となった弘兼憲 … 続きを読む»

『60歳からの人生の整理学』

2016.08.05 (金)

60歳という人生の区切りにおいて、仕事のことや人間関係のこと、家族のこと、お金のこと、生きがいのことなどを整理して人生後半に備えることを提唱している本があります。     本日紹介したいのは、朝日新聞 … 続きを読む»

『「長生き」に負けない生き方』とは?

2016.08.04 (木)

92歳の現在も現役で研究・執筆活動を続けている作家が書いた、生き生き後半生のための知的生活習慣を提唱している本があります。     本日紹介するのは、お茶の水女子大名誉教授で、文学博士の外山滋比古さん … 続きを読む»

『好奇心ガール、いま101歳 しあわせな長生きのヒント』

2016.08.03 (水)

日本初の女性報道写真家が転倒、骨折から奇跡の復活を果たして101歳の現役生活を綴った本があります。     本日紹介したいのは、101歳のフォトグラファー・笹本恒子さんが書いた、こちらの文庫本です。 … 続きを読む»

『政府はもう嘘をつけない』

2016.07.27 (水)

「お金の流れで世界を見抜け!今だけ、金だけ、自分だけでいいんですか?」と問題提起をしている書があります。     本日紹介したいのは、国際ジャーナリストの堤未果さんが書いた、こちらの新刊新書です。 & … 続きを読む»

『50歳からの老後資金を作る!お金の知恵袋』とは?

2016.07.16 (土)

高齢者向けの老後資金準備について書かれた本が書店に数多く並んでいますが、そうした中で「50歳から老後資金を作る」ための知恵を開示した書籍があります。     本日紹介するのは、ライフカウンセラーでFP … 続きを読む»

『東京で家を買うなら』

2016.07.14 (木)

「家の買い方は全国どこでも同じではありません。東京には東京の買い方があるのです。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、不動産コンサルタントの後藤一仁さんが書いた、こちらの本です。 … 続きを読む»

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