テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『人類を超えるAIは日本から生まれる』

2016.09.10 (土)

「シンギュラリティ」という言葉を日本に紹介して広め、「人間のような人工知能、人間を超える超知能を世界に先駆けて開発する必要がある」と提唱している書があります。     本日紹介するのは、宇宙物理学者で … 続きを読む»

『50代からの人生が楽しくなる89のコツ』

2016.09.08 (木)

「50代は人生のターニングポイントです」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、「成心学」理論を確立し、人々をを明るく元気づける著述業を営む植西聰さんが書いた、こちらの本です。 &nb … 続きを読む»

『図解入門 最新 人工知能がよ~くわかる本』

2016.09.07 (水)

人工知能の関連技術、とくに機械学習やニューラルネットワークのしくみや専門用語、ビジネス活用事例等にフォーカスして、最前線の情報をできるだけわかりやすくまとめた本があります。     本日紹介するのは、 … 続きを読む»

『東京一極集中が日本を救う』

2016.09.06 (火)

「東京と地方の格差が問題だ」とする世論が多い中で、「東京一極集中こそが日本を救う」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、都市政策の専門家で政府の審議会委員などを歴任している市川宏雄さ … 続きを読む»

『サードウェーブ 世界経済を変える「第三の波」が来る』

2016.09.03 (土)

「第三の波とは、“ インターネットに接続可能な ” という言葉が “ 電気に接続可能な ” という言葉と同じくらい滑稽なものに聞こえ始める時代だ」と提唱している本があります。     本日紹介したいの … 続きを読む»

『人類なら知っておきたい、「人工知能」の今と未来の話』とは?

2016.08.21 (日)

人工知能(AI)とロボットは近年、目覚ましい発展を遂げていますが、それが必ずしもバラ色の未来を約束するものではなさそうだ、と指摘している本があります。     本日紹介したいのは、大阪工業大学ロボット … 続きを読む»

『人工知能と経済の未来』とは?

2016.08.19 (金)

「人工知能に仕事を奪われ職に就けるのはたった1割になる」と、衝撃的な近未来を予測する書があります。     本日紹介するのは、経済学博士で、人工知能と経済学の関係を研究するパイオニアとして活躍する井上 … 続きを読む»

『弘兼憲史流「新老人」のススメ』

2016.08.06 (土)

新人類のように、新しい価値観を持つ「新老人」になるための様々な価値観や考え方を提示している書があります。     本日紹介するのは、松下電器産業(現パナソニック)に勤務した後に人気漫画家となった弘兼憲 … 続きを読む»

『60歳からの人生の整理学』

2016.08.05 (金)

60歳という人生の区切りにおいて、仕事のことや人間関係のこと、家族のこと、お金のこと、生きがいのことなどを整理して人生後半に備えることを提唱している本があります。     本日紹介したいのは、朝日新聞 … 続きを読む»

『「長生き」に負けない生き方』とは?

2016.08.04 (木)

92歳の現在も現役で研究・執筆活動を続けている作家が書いた、生き生き後半生のための知的生活習慣を提唱している本があります。     本日紹介するのは、お茶の水女子大名誉教授で、文学博士の外山滋比古さん … 続きを読む»

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