テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『すごいトシヨリBOOK トシをとると楽しみがふえる』

2017.09.01 (金)

「人生の楽しみは70歳からの下り坂にあり」と提唱し、リタイア後を豊かに生きるヒントを記した本があります。     本日紹介するのは、ドイツ文学者でエッセイストの池内紀さんが書いた、こちらの新刊書籍です … 続きを読む»

『「エイジノミクス」で日本は甦る 高齢社会の成長戦略』

2017.08.24 (木)

「高齢者向けイノベーション、すなわちエイジノミクスでGDPはまだ伸びる!」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、立正大学教授・東京大学名誉教授の吉川洋さんと、経済同友会政策分析センタ … 続きを読む»

『東大が考える100歳までの人生設計 ヘルシーエイジング 』

2017.08.23 (水)

「ヘルシーエイジングとは、心身が衰えてきても、そこそこ元気に楽しく、自分らしく、自立的に暮らしていける、ほどほど健やかな歳のとり方をめざす考え方で、100歳までの人生設計の柱にすべきだ」と提唱している本があります。 &n … 続きを読む»

『人は老いない』

2017.08.22 (火)

「老年をただの余生にしてしまうか、それとも第二の人生にできるかは、好奇心の有無できまる。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任 … 続きを読む»

『第四の革命-情報圏(インフォスフィア)が現実をつくりかえる』

2017.08.19 (土)

「ICTは、実際にはすでに環境なのであり、人類学的な、そして社会的な、世界を解釈する力となっている」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、オックスフォード大学セント・クロス・カレッジ … 続きを読む»

『マネーはこれからどこへ向かうか』

2017.08.11 (金)

「マネーが向かうのは、新興国かアメリカか日本か?」と問いかけ、「世界最適化モデル」から「個別市場立脚モデル」へと提唱している本があります。     本日紹介するのは、元マッキンゼー日本支社長で、ビジネ … 続きを読む»

『経済暴論:誰も言わなかった「社会とマネー」の奇怪な正体』

2017.07.28 (金)

「ややこしい経済問題も暴論という “ 補助線 ” を引けば手にとるように解かる!」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、東京大学法学部卒で日本興業銀行に入行して主に経済調査関係の業務 … 続きを読む»

『縮小ニッポンの衝撃』

2017.07.27 (木)

「2060年までに、日本の人口は約30%減少する!“ 人口急減社会 ” で実際に何が起こるのか?」と問いかけ、衝撃の未来を提示している本があります。     本日紹介するのは、2016年9月25日放映 … 続きを読む»

『孤独のすすめ 人生後半の生き方』

2017.07.17 (月)

「人生は、青春、朱夏、白秋、玄冬と、4つの季節が巡っていくのが自然の摂理です。玄冬なのに青春のような生き方をしろといっても、それは無理です。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、早 … 続きを読む»

『賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか』

2017.07.10 (月)

「日本の食品ロス量は、632万トン(2013年度 農林水産省調べ、その後「平成26年度 621万トン」と発表)。これは東京都民が1年間に食べている量とほぼ同等だ」と指摘している本があります。     … 続きを読む»

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