テーマ「プレゼン技術・整理法」の投稿一覧

『漢字のちから-悠光の漢字ことば』

2019.07.06 (土)

「字てがみ」という、漢字の力をあらわす手法を解説している本があります。     本日紹介するのは、大阪に生まれ、疎開先の大和郡山にて書道を始め、書道に専念して数々の受賞をしたのち、長年構想をあたためて … 続きを読む»

『ソニー歴代トップのスピーチライターが教える 人を動かすスピーチのスピーチの法則』

2019.06.27 (木)

「理想のスピーチは、聴き手が思わずついていきたくなるスピーチです。『論理的で、心に響き、信頼でき、想いが伝わる』と聴き手が感じるものです。」と述べている本があります。     本日紹介するのは、ソニー … 続きを読む»

『説明は速さで決まる ~ 一瞬で理解される「伝え方」の技術 ~』

2019.05.29 (水)

「短さを正しく追及すると、自動的にその説明はわかりやすくなっていくのです。」と説き、「新時代のルールは『説明は速く伝わるほどいい』なのです。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、博 … 続きを読む»

『ケンブリッジ式 1分間段取り術』

2019.04.18 (木)

「いかに無駄なく、時間を効率的に使いながら、事前に描いた完成図に到達するか、これが段取りです。」、「段取りとは、自分の強みを最大限に発揮するための仕事術なのです。」と述べている本があります。     … 続きを読む»

『「A4一枚」から始める最速の資料作成術』

2019.03.31 (日)

「成果を得ること」こそが資料の目的であり、それを意識できれば資料の質と作成の効率を両立する道が開けます、と述べている本があります。     本日紹介するのは、NTTドコモや日本IBMにてモバイル通信技 … 続きを読む»

『場が変わり、人が動き出す 研修・ファシリテーションの技術』

2019.03.08 (金)

研修登壇が年間170日のプロ講師が、膨大な時間をかけて現場でもがき、格闘し、その中で得た「大事なこと」を読者に最短距離でわかりやすく伝えることを目的に書かれた本があります。     本日紹介するのは、 … 続きを読む»

『少ない言葉+ていねい+正しそうでOK! 伝わるスイッチ』

2019.02.04 (月)

「使え方には、スイッチがある。いつもは『OFF』でいい、でも大事な “ 勝負どころ ” では『ON』にする。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、ビジネス数学の専門家、人材教育コン … 続きを読む»

『アウトプットが10倍増える!スピード段取り術』

2019.01.17 (木)

「段取り八分」という宮大工の棟梁の言葉を紹介し、現代のビジネスシーンにおいても段取りのうまい人が活躍している、と説いている本があります。     本日紹介するのは、昨日に続き、企業の人材育成支援や業務 … 続きを読む»

『残業ゼロ!仕事が3倍速くなるダンドリ仕事術』

2019.01.16 (水)

「事前に仕事の全体像を描き、用意周到に仕事を薦めるスキルが必要になります。」「社会人が身に付けるべき、プラットフォームスキル」と提唱し、ダンドリ力の重要性を解説している本があります。     本日紹介 … 続きを読む»

『僕は、だれの真似もしない』

2018.11.26 (月)

アップルの前CEOのスティーブ・ジョブズに日本を託され、揺さぶりの方法で i Pod mini をヒットさせてアップルを復活させた仕掛人が書いた初の著書があります。     本日紹介するのは、ソニー、 … 続きを読む»

コラムテーマ一覧

過去のコラム

主なコラム

⇑ PAGE TOP