テーマ「プレゼン技術・整理法」の投稿一覧

『<引きつける>話し方が身につく本』

2017.03.09 (木)

「声、言葉、印象がもっと魅力的に変わる」方法を具体的に教えてくれる本があります。     本日紹介するのは、大和証券勤務を経て、アナウンサー歴22年、NHKにてディレクターの経験もある、フリーアナウン … 続きを読む»

『「言葉にできる」は武器になる。』

2017.01.22 (日)

「言葉にできないことは、考えていないのと同じことである」と説いている本があります。     本日紹介するのは、株式会社電通のコピーライターでコンセプターの梅田悟司さんが書いた、こちらの書籍です。 &n … 続きを読む»

『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』

2017.01.05 (木)

「マッキンゼー、BCGなどの外資系コンサルタントや東大合格生など、頭がいい人はみんな “ 方眼ノート ” を使っています。」と説明している本があります。     本日紹介するのは、メーカー勤務の後、戦 … 続きを読む»

『伝え方が9割②』

2017.01.03 (火)

「伝え方はセンスではなく技術です!」と提唱する本の第2弾で、より実践的な書が出ています。     本日紹介したいのは、コピーライターで作詞家でもある佐々木圭一さんが書いた、こちらの書籍です。 &nbs … 続きを読む»

『「超」整理法1 押出しファイリング』

2016.12.15 (木)

情報洪水の中で書類や資料を保存し検索するには従来のやり方では対処できない、と提唱している本があります。     本日紹介するのは、一橋大学教授、東京大学教授などを歴任した野口悠紀雄さんが書いた、こちら … 続きを読む»

『仕事が速い人の手帳・メモ・ノート超活用術』

2016.11.07 (月)

「仕事の成果は書きグセで決まる、この習慣は将来決定的な差になる」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、出版社勤務を経て独立し、経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリストとして活躍 … 続きを読む»

『「接続詞」の技術』

2016.10.28 (金)

「書きたいことがすらすら書けるようになる、接続詞の技術がある」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、国立国語研究所教授で一橋大学連携教授の石黒圭さんが書いた、こちらの書籍です。 &n … 続きを読む»

『小池式コンセプト・ノート』

2016.10.21 (金)

環境大臣としてクールビズを仕掛けたコンセプトづくりの舞台裏を紹介し、「プロジェクトは ” 大義と共感 ” で決まる」と提唱している本があります。     本日紹介したいのは、衆議院議員とし … 続きを読む»

『7つのゼロ思考』

2016.10.18 (火)

「その仕事、もう終わったの?」と誰もが驚くという、「異次元スピード仕事術」を公開している本があります。     本日紹介するのは、日本のトップ金融機関で最も忙しい部署に配属され、「1週間かかる仕事を1 … 続きを読む»

『情報は1冊のノートにまとめなさい 完全版』

2016.10.14 (金)

ノートによる情報整理のみならず、「ノートを使った知的生産」まで解説している本があります。     本日紹介するのは、出版社、新聞社記者を経て、ウェブ雑誌のライターから現在はノート作家として活躍する奥野 … 続きを読む»

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