テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『シニアマーケティングはなぜうまくいかないのか』

2017.06.03 (土)

「まさにいま、日本に “ 新しい大人市場 ” という従来にない成長市場が誕生しようとしている。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、早稲田大学商学部を卒業後、博報堂に入社し、その後 … 続きを読む»

『老いる東京』

2017.06.01 (木)

小池都政が掲げる「東京大改革」について、より広範囲に捉えた真の改革を論じた本があります。     本日紹介するのは、東京都庁企画審議室などに16年勤務した後、大学教授に転身して、現在は中央大学教授の佐 … 続きを読む»

『単身急増社会の希望 支え合う社会を構築するために』

2017.05.13 (土)

「家族機能が低下し、どのように支え合いの仕組みを作っていくのか。今、日本は、その岐路に立たされている。」と、単身急増社会の現実に警鐘を鳴らしている本があります。     本日紹介するのは、みずほ情報総 … 続きを読む»

『100歳時代の人生マネジメント』

2017.05.11 (木)

「今から30年後、日本人の平均寿命は100歳を超えると言われている。」と、問題提起をして、そのための「学び直し」を軸とする人生マネジメントを提唱している本があります。     本日紹介するのは、米国で … 続きを読む»

『総理の誕生』

2017.05.10 (水)

産経新聞政治部に配属されて以来、若き日の政治家・安倍晋三を取材し続けて今日まで18年余り、ずっと記者として追い続けて分かった安倍首相の真の姿を描いた本があります。     本日紹介するのは、産経新聞政 … 続きを読む»

『老後上手 老後ときめく「余白の人生30年」』

2017.05.02 (火)

人生90年時代が到来して、定年後に「余白の人生30年」を生き抜く方法を説いた本が出版されました。     本日紹介するのは、建築関係の仕事に従事した後、起業して、今は伊豆の山中で薪割りと野菜づくり、読 … 続きを読む»

『ドラッグと分断社会アメリカ』

2017.04.17 (月)

「 “ 薬物常用者 ” とされるアメリカ人は2000万人にものぼり、過剰摂取による死亡者が増え続けている。」と指摘している本があります。     本日紹介するのは、アフリカ系アメリカ人として初めてコロ … 続きを読む»

『人生100年時代 シニアの賢い生き方』

2017.04.14 (金)

人生100年時代を迎えた今、この10年で新たに深刻さを増している「社会問題」がある、と指摘している本があります。     本日紹介するのは、治田会計事務所長で、文化庁の会議委員も務める治田秀夫さんが書 … 続きを読む»

『定年男子 定年女子 45歳から始める「金持ち老後」入門!』

2017.04.01 (土)

「定年退職時に3000万円ないと破産する」はウソ!と提唱している本があります。     本日紹介するのは、証券会社出身の経済コラムニストで定年男子の大江英樹さんと、社会保険労務士でファイナンシャル・プ … 続きを読む»

『超ソロ社会 「独身大国・日本」の衝撃』

2017.03.30 (木)

「2035年、日本の人口の半分は独身者で、少子高齢化より深刻な日本のソロ社会化が大きな問題になる」と警鐘を鳴らしている書があります。     本日紹介するのは、博報堂ソロ活動系男子研究プロジェクト・リ … 続きを読む»

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