テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『THE TRUMP-傷ついたアメリカ、最強の切り札-』

2016.11.13 (日)

アメリカの新大統領に決まったドナルド・J・トランプ自身が書いた最新著書で、新政権の政策の骨格が記されている本があります。     本日紹介するのは、第45代アメリカ合衆国大統領に決まったドナルド・J・ … 続きを読む»

『実践・快老生活-知的で幸福な生活へのレポート』

2016.10.29 (土)

「歳をとってみないとわからないことがある。」として、86歳にして到達した「人生の至福」についての最終結論を書いた本があります。     本日紹介するのは、40年前にベストセラー『知的生活の方法』(講談 … 続きを読む»

『財務省と大新聞が隠す本当は世界一の日本経済』

2016.10.22 (土)

「財務省のホームページに載る700兆円の政府資産は一体、誰の物なのか?」と問題提起をしている本があります。     本日紹介するのは、日本長期信用銀行を経て、勝間和代さんと共同事業を行ってきた上念司さ … 続きを読む»

『老いる東京、甦る地方』

2016.10.20 (木)

「東京一極集中の上り経済から、地方回帰の下り経済へ、あなたの地元が稼ぐまちに変わる」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、第一勧業銀行、ボストンコンサルティンググループ、三井不動産な … 続きを読む»

『ライフシフト-100年時代の人生戦略』

2016.10.11 (火)

「100年ライフの時代を迎えた現在、長寿化は、社会に一大革命をもたらすと言っても過言ではない。」と提唱している本があります。     本日紹介したいのは、『ワークシフト』(プレジデント社)の著者で、ロ … 続きを読む»

『年を取るのが楽しくなる教養力』とは?

2016.10.02 (日)

「ささいなことに人生の幸福を見出す技術、それが教養だ!」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、明治大学文学部教授の齋藤孝さんが書いた、こちらの新刊新書です。   &nbsp … 続きを読む»

『100歳の精神科医が見つけた こころの匙加減』

2016.09.27 (火)

100歳になる精神科医が「毎日を穏やかに “ ちょうどよく ” 生きるための40の真理」を書いた本があります。     本日紹介するのは、神奈川県秦野市にて「秦野病院」ほか、その他クリニックや施設を運 … 続きを読む»

『人間さまお断り-人工知能時代の経済と労働の手引き』

2016.09.25 (日)

「人工知能技術の進歩に伴い、“ 人間さまお断り ” の時代は必ずやってくる」と警鐘を鳴らしている書があります。     本日紹介するのは、スタンフォードAI研究所に入所した後、次々とIT部門の新興企業 … 続きを読む»

『人生を楽しんでいる人は歳をとらない』

2016.09.14 (水)

「医学的にしっかりと効果が実証されている健康法があります。それは “ できるだけ楽しく生きるようにする ” ことです。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、東海大学医学部教授で医学 … 続きを読む»

『60歳で家を建てる』

2016.09.13 (火)

「60歳は身の丈に合った住まいの考えどきだ」と提唱し、60歳からの家と新しいライフスタイルを考えるための本があります。     本日紹介するのは、建築家でエッセイストの湯山重行さんが書いた、こちらの書 … 続きを読む»

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