テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『シニア人材という希望』

2017.07.09 (日)

「超高齢社会の到来とともに日本人の働き方は大きく変わる。」と提唱し、シニア人材の活用を説いている本があります。     本日紹介するのは、都市銀行でマネジメント職を歴任して定年後に起業し、多数のシニア … 続きを読む»

『L70を狙え! 70歳以上の女性が消費の主役になる』

2017.07.04 (火)

「70歳以上の女性が日本経済をリードする時代がやってくる!」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、住友銀行に勤務した後、学者に転じて、広島市立大学、南山大学を経て、現在は関西大学会計 … 続きを読む»

『人生三毛作 ピンピンころり願望を問い直す人生論と共生思想』

2017.07.01 (土)

「ピンピンころり願望」を問い直す人生論を展開し、「自然に老いて、自然に逝く」老人思想をきたえること、と提唱している本があります。     本日紹介するのは、システムエンジニア、コンサルタント、研修講師 … 続きを読む»

『限界国家 人口減少で日本が迫られる最終選択』

2017.06.30 (金)

「静かな大津波が日本へ向かっている。ドーンと人口が減る活力喪失の波は待ったなし、世界は固唾をのんでその行方を眺めている。」と指摘している本があります。     本日紹介するのは、兵庫県庁に勤務した後、 … 続きを読む»

『未来の年表 人口減少日本でこれから起きること』

2017.06.29 (木)

人口が減少し続ける日本で、これから何が起こるのかを、「人口減少カレンダー」として明らかにし、その日本を救う10の処方箋を提示している本があります。     本日紹介するのは、産経新聞論説委員、大正大学 … 続きを読む»

『100歳へ! 中曽根康弘「長寿」の秘訣』

2017.06.18 (日)

日本の総理経験者の中で、最も長寿を保っている中曽根康弘元首相の「長寿」の秘訣、すなわち、人生と政治の危機管理について記した本があります。     本日紹介したいのは、広告代理店の東急エージェンシーを経 … 続きを読む»

『定年後-50歳からの生き方、終わり方』

2017.06.17 (土)

「自営業などを除けば誰もがいつか迎える定年。第二の人生をどう充実させたらよいか。」と呼び掛け、シニア社員、定年退職者、地域で活動する人たちへの取材を通じて、定年後に待ち受ける「現実」を明らかにし、真に豊かに生きるためのヒ … 続きを読む»

『超高齢社会だから急成長する日本経済』

2017.06.16 (金)

「高齢化が進むから成長しない」のではなく、「高齢化だからこそ成長できる」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、第一生命経済研究所を経て、現在はEY総合研究所シニアエコノミストの鈴木将 … 続きを読む»

『老人一年生 老いるとはどういうことか』

2017.06.13 (火)

「老人とは何か。それは痛い、ということだ。老人は痛いのだ。」と述べている本があります。     本日紹介するのは、評論家で副島国家戦略研究所(SNSI)を主宰する副島隆彦さんが書いた、こちらの新刊新書 … 続きを読む»

『超高齢社会マーケティング』

2017.06.04 (日)

「日本の超高齢社会と高齢者市場をどのように捉え、いかにビジネスを展開していけばいいか」について、電通シニアプロジェクトが蓄積した豊富な高齢者に関するインサイトと知見をまとめた中間報告の書籍があります。   &n … 続きを読む»

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