テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『中高年ひきこもり-社会問題を背負わされた人たち-』

2019.12.14 (土)

「中高年ひきこもりが想像以上に増えている。平成30(2018)年度の内閣府調査では、40歳から64歳までの中高年ひきこもりは、63.1万人とされており、15~64歳のひきこもりの全国の推計数は、115万人である。」と警鐘 … 続きを読む»

『体内から若返るアンチエイジング 125歳まで元気に生きる』

2019.12.09 (月)

最先端医学に基づいた「若返りの知恵」が満載で、いつまでも健康に人生を楽しみたい人に向けた究極の「長生きガイドブック」と言える本があります。     本日紹介するのは、北海道大学医学部卒業、米国アンチエ … 続きを読む»

『ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線』

2019.12.08 (日)

「ゲノム編集で難病が治せるとなると、人間の寿命はどんどん延びていくのではないでしょうか。今は人生百年時代とも言われていますが、それが百十年、百二十年と延びていく可能性もありますか。」と問いかけて、生命科学の最前線をレポー … 続きを読む»

『米中激突恐慌-板挟みで絞め殺される日本』

2019.11.25 (月)

「米と中が、世界覇権すなわち、世界の支配権をめぐって激突している。これが今の不安定な金融市場の大きな原因である。」と述べている本があります。     本日紹介するのは、1953年福岡市生まれ、早稲田大 … 続きを読む»

『対デジタル・ディスラプター戦略 既存企業の戦い方』

2019.11.24 (日)

あらゆる業界をのみ込む「破壊の力学」と、それを支える「デジタル・ビジネスモデル」を、豊富な事例を紹介しながら解明している本があります。     本日紹介するのは、世界トップランクのビジネススクールであ … 続きを読む»

『年金受給者がバラす60歳から1200万円貯めるカラクリ』

2019.11.17 (日)

「老後資金は定年前につくっておけ、とはよく聞くが、そんな余裕はなかった。だから、定年後に貯金に励んだ。」と述べて、60歳から1200万円を貯めた体験談を書いた本があります。     本日紹介するのは、 … 続きを読む»

『現代用語の基礎知識2020(新創刊)』

2019.11.14 (木)

70年余り続いてきた「現代用語」の解説書の定番『現代用語の基礎知識』が、新創刊という形で2020年版が刊行されました。     本日紹介するのは、佐藤優・金田一秀穂・森永卓郎・やくみつる・伊藤真ほかが … 続きを読む»

『年金「最終警告」』

2019.11.06 (水)

「経済学者が指摘し、厚生労働省が否定するすべての『不都合な真実』の解決にこそ、年金制度を再生させる秘密がある」として、年金制度改革のための「最終警告」を発している本があります。     本日は、197 … 続きを読む»

『成熟社会のビジネスシフト 10年後も会社が続くために』

2019.10.26 (土)

人口減少に伴う市場の縮小、驚くべきスピードで進む技術革新、多様化する消費者のニーズなど、これからの成熟社会を勝ち抜くビジネスの在り方を提言している本があります。     本日紹介するのは、東京理科大学 … 続きを読む»

『データでよみとく 外国人 ” 依存 ” ニッポン』

2019.10.25 (金)

「企業も自治体も、そして日本社会も外国人なしでは成り立たなくなっている。」と述べている本があります。     本日紹介するのは、特設サイト「外国人 ” 依存 ” ニッポン」を開設し、様々な特集記事やコ … 続きを読む»

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