テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『三度目の日本 幕末、敗戦、平成を越えて』

2019.05.19 (日)

「今、日本人は三度目の『敗戦』状態にある。」「二度目の敗戦から70年を経た現在の2010年代、三度目の『敗戦』と言うべき状態に直面している。」と述べている本があります。     本日紹介するのは、19 … 続きを読む»

『GAFA × BATH 米中メガテックの競争戦略』

2019.05.10 (金)

「GAFAとBATHなしに未来は語れない」と説いて、米中の巨大テクノロジー(メガテック)企業の動向を分析・紹介して、グローバル経済への影響を解説している本があります。     本日紹介するのは、立教大 … 続きを読む»

『日本の「老後」の正体』

2019.04.21 (日)

「日本は借金が1000兆円もあり、財政破綻は避けられない」「少子高齢化で経済成長は望めず、将来年金はもらえないだろう」という考えはすべて誤りだ、と述べている本があります。     本日紹介するのは、東 … 続きを読む»

『少子化する世界』

2019.04.20 (土)

2100年までの世界の人口データを見て、少子化の動向をフランス、ドイツ、イギリスと比較しながら日本の誤解や失敗について分析している本があります。     本日紹介するのは、京都大学法学部を卒業後、日本 … 続きを読む»

『平成史』

2019.04.19 (金)

「これから五十年後、百年後の人たちが、平成という時代をふり返ってどのような見方で総括するだろうか。」と問いかけ、平成という時代を深く考察している本があります。     本日紹介するのは、1939年生ま … 続きを読む»

『2049日本がEUに加盟する日 HUMAN3.0の誕生』

2019.04.16 (火)

前編で過去30年を徹底的に分析し、後編では今後30年を予測するという試みをしている本があります。     本日紹介するのは、1964年生まれ、日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプ … 続きを読む»

『ゴールデンライフ vol.103』2019年4月号

2019.04.13 (土)

大人の輝く明日を応援する月刊フリーペーパーで、中高年以上の世代を元気にする情報が満載の雑誌があります。     本日紹介するのは、株式会社クリエイトGCが編集制作し、紅屋オフセット株式会社が発行する、 … 続きを読む»

『自分が高齢になるということ』

2019.03.23 (土)

「今年58歳になるわたしが、神様に感謝することを一つ選べと言われたら、28歳のときから “ 高齢者専門の精神科 ” という職につけてくれたことだと答えることでしょう。」と述べて、老いることに伴う「脳と心の素朴な疑問」に答 … 続きを読む»

『Newsweek日本版 日本人が知らない自動運転の現在地』

2019.03.12 (火)

世界へ先駆けて自律走行都市化へと舵を切るシンガポールの挑戦を紹介し、自家用車の概念と駐車場が消え、生活を根本から変える技術の完成が迫る、と提唱している雑誌特集があります。     本日紹介するのは、『 … 続きを読む»

『60分でわかる!EV革命&自動運転最前線』

2019.03.07 (木)

次世代自動車でクルマの未来、ビジネス、社会はどう変わるのかというテーマで、EV(電気自動車)や自動運転について、やさしく解説している本があります。     本日紹介するのは、次世代自動車ビジネス研究会 … 続きを読む»

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