テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『家賃滞納という貧困』

2020.01.22 (水)

「誰もが貧困に陥ってしまう、そんな可能性を秘めているこの日本。その環境で育つ子どもたちも、被害者です。」と述べて、急速に高齢化社会に突入するなかで、持家を持たないすべての方に、そして貸す側の家主さんを含め、ひとりでも多く … 続きを読む»

『老後に住める家がない! 明日は我が身の ” 漂流老人” 問題』

2020.01.19 (日)

「残念ながら今日現在、高齢者は部屋が借りにくいという事実があります。つまり現状では、『持ち家 vs 賃貸』という対比は成り立ちません。」と述べて、60歳代からの「住活」を提唱している本があります。   &nbs … 続きを読む»

『2000万円不足時代の年金を増やす術50』

2020.01.14 (火)

年金対策に「早すぎ」も「遅すぎ」もありません、あらゆる世代、あらゆる職業の人にピッタリな対策があります、と提唱している本があります。     本日紹介するのは、お金と税金とライフプランに関する専門資格 … 続きを読む»

『年金崩壊を生き抜く「超」現役論』

2020.01.13 (月)

「老後生活資金問題には、誰もが強い関心を持っています。」「関連する制度が複雑であるために、問題がどこにあるのか、どうやって解決策を見出したらよいのかが、分かりにくい状態にあります。」と述べて、こうした問題の見取り図を描き … 続きを読む»

『ルトワックの日本改造論』

2019.12.26 (木)

「日本は国家戦略として『若返り』を目指すべきである。それはなぜかといえば、それが実現してから、ようやく戦略、外交、そして戦争について語ることができるからだ。」と述べている本があります。     本日紹 … 続きを読む»

『中高年ひきこもり-社会問題を背負わされた人たち-』

2019.12.14 (土)

「中高年ひきこもりが想像以上に増えている。平成30(2018)年度の内閣府調査では、40歳から64歳までの中高年ひきこもりは、63.1万人とされており、15~64歳のひきこもりの全国の推計数は、115万人である。」と警鐘 … 続きを読む»

『体内から若返るアンチエイジング 125歳まで元気に生きる』

2019.12.09 (月)

最先端医学に基づいた「若返りの知恵」が満載で、いつまでも健康に人生を楽しみたい人に向けた究極の「長生きガイドブック」と言える本があります。     本日紹介するのは、北海道大学医学部卒業、米国アンチエ … 続きを読む»

『ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線』

2019.12.08 (日)

「ゲノム編集で難病が治せるとなると、人間の寿命はどんどん延びていくのではないでしょうか。今は人生百年時代とも言われていますが、それが百十年、百二十年と延びていく可能性もありますか。」と問いかけて、生命科学の最前線をレポー … 続きを読む»

『米中激突恐慌-板挟みで絞め殺される日本』

2019.11.25 (月)

「米と中が、世界覇権すなわち、世界の支配権をめぐって激突している。これが今の不安定な金融市場の大きな原因である。」と述べている本があります。     本日紹介するのは、1953年福岡市生まれ、早稲田大 … 続きを読む»

『対デジタル・ディスラプター戦略 既存企業の戦い方』

2019.11.24 (日)

あらゆる業界をのみ込む「破壊の力学」と、それを支える「デジタル・ビジネスモデル」を、豊富な事例を紹介しながら解明している本があります。     本日紹介するのは、世界トップランクのビジネススクールであ … 続きを読む»

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