テーマ「高齢社会・世界経済・長期予測」の投稿一覧

『自分が高齢になるということ』

2019.03.23 (土)

「今年58歳になるわたしが、神様に感謝することを一つ選べと言われたら、28歳のときから “ 高齢者専門の精神科 ” という職につけてくれたことだと答えることでしょう。」と述べて、老いることに伴う「脳と心の素朴な疑問」に答 … 続きを読む»

『Newsweek日本版 日本人が知らない自動運転の現在地』

2019.03.12 (火)

世界へ先駆けて自律走行都市化へと舵を切るシンガポールの挑戦を紹介し、自家用車の概念と駐車場が消え、生活を根本から変える技術の完成が迫る、と提唱している雑誌特集があります。     本日紹介するのは、『 … 続きを読む»

『60分でわかる!EV革命&自動運転最前線』

2019.03.07 (木)

次世代自動車でクルマの未来、ビジネス、社会はどう変わるのかというテーマで、EV(電気自動車)や自動運転について、やさしく解説している本があります。     本日紹介するのは、次世代自動車ビジネス研究会 … 続きを読む»

『お金の流れで読む 日本と世界の未来』

2019.02.22 (金)

「歴史の流れは、先を読む力、とりわけお金がどう動くかという未来を教えてくれる」と述べている本があります。     本日紹介するのは、ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並び「世界3大投資家」と称 … 続きを読む»

『超限戦 21世紀の「新しい戦争」』

2019.02.17 (日)

「現代技術と市場経済体制によって変わりつつある戦争は、戦争らしくない戦争のスタイルで展開されるだろう」と述べて、現代中国の軍事戦略の根幹をなす考え方を表している本があります。     本日紹介するのは … 続きを読む»

『やってはいけない老後対策』

2019.02.16 (土)

「これから年金受給対象となるシニアだけではなく、年金を納めている若者も、老後を真剣に考える時期が来ている」と述べて、やってはいけない老後対策について解説している本があります。     本日紹介するのは … 続きを読む»

『東京「近未来」年表 ― オリンピック後の10年で何が起こるのか?』

2019.01.06 (日)

東京オリンピック後の2020年から2030年の10年間で何が起こるのかを予測して、近未来の悲観論で備えることを提唱している本があります。     本日紹介するのは、立教大学文学部を卒業し、光文社に入社 … 続きを読む»

『ヒトは7年で脱皮する 近未来を予測する脳科学』

2019.01.04 (金)

「ヒトの脳には周期がある」と提唱して、新発想がほしいときに使える時間のビュー「感性トレンド」について脳科学の観点から考察している本があります。     本日紹介するのは、1959年生まれ、奈良女子大学 … 続きを読む»

『年をかさねても「若い人」の95のコツ』

2018.12.28 (金)

「心が若い人は、体も若々しいということが、多くの研究結果から科学的にも立証されつつあります。」と述べている本があります。     本日紹介するのは、学習院大学卒業後、資生堂に勤務し、独立後に人生論の研 … 続きを読む»

『日本が売られる』

2018.12.22 (土)

「遠くのわかりやすい敵に気を取られて、近くにいる一番危険な敵を見落とせば、気づいた時には全方位で囲まれて、あっという間にやられてしまう」と警鐘を鳴らしている本があります。     本日紹介するのは、国 … 続きを読む»

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