「DAF函館公演」レポート

2017.09.03 (日)

普通のセミナールームで聞くプレゼンとは全く違う雰囲気で、ドリンクに唐揚げを食べながら、仕事やキャリアだけでなく、家庭やライフスタイルまで幅広いスピーカーたちの熱いメッセージが聴ける、注目のイベントとして、今や大人気のDAF(ドランク・アカデミー・フェス)というイベントがあります。

 

 

今回、8月27日(日)初の地方開催となった「DAF函館公演」に、リハーサルから参加させていただきました。実は、今週末の9月9日(土)東京・王子で開催される「DAF9」に、出演させていただくことになり、先輩出演者の方々の素晴らしいパフォーマンスを見て勉強したくて、函館へ飛びました。

 

 

また、当日の運営をすべて取り仕切り、MCも担当する西澤一浩さんによる、プロのイベント運営を実際に見て学びたかったために、函館まで行きました。

 

 

まず、前日の8月26日(土)に函館入りする様子から報告します。西日本へ出張することが多かったので、久しぶりの羽田空港第1ビル北ウィングに早めに到着。

 

 

おしゃれなカフェができていて、しばし時間調整の読書タイム生涯現役の心の師匠、外山滋比古さんの文章術

 

 

まだ、時間がたっぷりとあったので、続けてノマドワーキングで、ブログを更新

 

 

 

函館空港に到着して、何はともあれ、北海道名物の美味しいソフトクリーム

 

 

函館の街中では、地元の人気ハンバーガー・チェーン店「ラッキーピエロ」ハンバーガー。普通でこのボリューム、凄いです!以下、まずは夏休みがなかった私の束の間の休日、函館めぐりのレポートからいたします。

 

 

 

忘れてはいけない函館山からの夜景。早めにロープウェイで展望台へ登り、サンセットから暗くなって夜景が見えるまで山頂にいました。その変化の様子をどうぞ。

 

 

実は、函館に来るのは大学卒業前にひとり旅で北海道を回った時以来。冬に流氷樹氷タンチョウ鶴を、生まれて初めて見に来たのですが、当時は青函連絡船を使った鉄道の旅だったので、最初と最後に函館に泊まりました。この夜景は、何と、ん十年ぶりで、懐かしかったです。

 

 

そして、函館と言えば、イカ刺足の部分は、後で焼いてもらえます。堪らない味で、グッドでした!

 

 

 

そして、北海道のじゃがいもイカの塩辛と一緒に食べると抜群です。さらに、締めの塩ラーメン。いっぺんにこれだけ食べたのでしょうか?それは内緒にしておきましょう(笑)

 

 

 

さて、お待たせしました。いよいよ、「DAF函館公演」のレポートです。会場は、函館で一番の繁華街、東京で言えば新宿歌舞伎町のような場所にある、ダイナマイトカフェプラス。ビルの入口はこんな感じです。第2セイコービルの5階が会場です。

 

 

 

朝10:00に集合して、10:30頃から段取り説明リハーサル。こちらは雑談風景と、オープニングの舞台に登場する前に待機する場所に全員が入り切れるかどうかをチェック。

 

 

 

出演者の皆さんはチームワークも良く、本番前でもリラックスした雰囲気で打ち合わせ。ただ、音楽をかけてのリハーサルに入ると、徐々に緊張感が高まってきます。

 

 

 

運営を取り仕切るMCの西澤さんは、会場の音楽担当最終確認の打ち合わせ。演出のきめ細かいチェックを行います。

 

 

 

会場の受付設営と、物販を行うコーナーも出来上がり、準備万端です。

 

 

 

今回開催された「DAF函館公演」の概要は以下の通りです。

 

 

1.日 時; 2017年8月27日(日)12:30~15:00

 

2.場 所; ダイナマイトカフェプラス

    (北海道函館市本町9-8 第2セイコービル5F)

 

3.出演者; 計7名(ABの2ブロック)

 

4.ブース; ドリンクカウンター、フードカウンター、書籍・グッズ販売コーナー

 

5.主 催; MC 西澤一浩

 

 

 

いよいよ開演30分前の12:00ちょうどに開場。次々に参加者の皆さんが到着します。DAF名物の唐揚げは、函館でも健在。しかも400円と安い。さらに、地元の名物・ポケットピザも美味しい!

 

 

 

12:30にいよいよ、「DAF函館公演」が開演。まずは、オープニングで、MCの西澤さんが登場です。6月に東京・王子で開催された「DAF8」の時と同じように、楽しいトークで盛り上げます。

 

 

 

そして出演者全員が登場して、DAF恒例の乾杯です。今回の出演者は7名Aブロックの前半2名、後半2名と、休憩・交流タイムを挟んで、Bブロック3名という構成です。

 

 

 

まずは、Aブロック前半の2名は、【修造枠】桑野麻衣さん、【挑戦枠】笑助さん。最初は、6月の「DAF8」でもトップバッターを務めた桑野麻衣さん。

 

 

ちょうど、日本テレビ恒例の24時間テレビを放送して、ブルゾンちえみ24時間マラソンに挑戦する日に重なり、そのネタから始まりました。桑野さんは、ANA東京ディズニーランドなどで、マナー講師を務め、現在はフリーで、「あなたの心に灯をつける」研修講師として、数多くの企業から引っ張りだこの人気講師です。

 

 

自らの経験から、「自信とは気づくもの」と訴え、逃げないことで人を救うことになる、という強い想いを訴え、心に響くメッセージでした。軽いネタから重たい体験や、熱い想いまで詰まった素晴らしいパフォーマンスでした。まもなくビジネス書を出版されるそうで、今から読むのが楽しみです。

 

 

 

続いては、医学博士でもある、ヒッチハイクで人生を変えた笑助さん。

 

 

トレードマーク旅人衣装で登場し、①挑戦に遅すぎることはない、②ワクワク感が大切、③自分と似た人を見つけ、自分でもできるという感覚が重要、という3点を訴え、ヒッチハイクの体験に基づいた説明は説得力がありました。

 

 

笑助さんによれば、挑戦→経験が得られる→自分の可能性は無限大、というサイクルになるので、挑戦することの意義が分かり、勇気をもらいました。還暦に近い私でも大丈夫ではないか、という感じです。

 

 

 

続いてのAブロック後半は、【広報枠】大内優さん、【名刺枠】福田剛大さんの2名。最初の大内優さんは、TVから取材を受けるための広報の専門家です。

 

 

まず、イギリスのテレグラフで「100年後の未来」を発表していることを紹介して、100年後のテレビはどうなっているか、と聴衆の皆さんに問いかけます。

 

 

技術革新のスピードはどんどん加速しており、100年後はもはや想像もつかない世界がやってくるでしょう。でも現在では、テレビの影響力が最も大きいことは事実で、テレビに採り上げられただけで売上や利益が何百倍にも増えた事例が紹介されました。

 

 

テレビに採り上げてもらい、PRで会社や家計を救う、という大内さんのノウハウはほんとうに魅力的です。「ここまで書いちゃって勘弁してくれ。」と同業者やメディア業界内を騒然とさせている、こちらの書籍もお薦めです。

 

 

次に、数多くのDAF出演者の中で、主催者の西澤さん最も付き合いが古いという、名刺の専門家・福田剛大さん。

 

 

まずは、100年後の名刺はどうなっているか、と直前に登場した大内優さんのネタを受けて聴衆に問いかけ、笑いを取ります。さずが、9回連続DAF出演、今回の函館を含めて9月9日(土)の「DAF9」で10回連続出演の金字塔を打ち立てることになります。

 

 

実は、今回のトリを務める石川和男さんと福田剛大さんのふたりだけが、全10回連続出演となります。

 

 

さて、福田さんの話ですが、100年後の名刺はさて置いて、まずは目の前の名刺の「渡し方」で、絶対に勝つ3つの方法を伝授してくれました。

 

 

1つ目は、「後出しじゃんけんの法則」。まずは、相手の名刺を受取って、すばやくその名前を自分の名刺に書き込んで渡すことで、相手に喜ばれ、いい印象が残ります。名刺もじゃんけんと同じで、後から出した方が勝つ、ということです、なるほど。でも、皆がこの法則を学んで、お互いに名刺をなかなか出さなくなったらどうするのかと、いらぬ心配をしてしまいました。

 

 

2つ目は、価値観を交換する、ということ。自分はどんなことが好きで、どんな価値観を持っているのかを、お互いに伝えます。

 

 

そして3つ目。女性限定ですが、名刺を渡す時に、相手の目を見て、次のひと言を添える必勝だそうです。その言葉とは、「タイプです。」

 

 

福田さんによれば、これで相手の男性のあそこも「カチカチ(価値、価値)になる」ということで、会場は大爆笑でした。これを最後にサラッと言ってしまうところが、10回連続出場の凄さです。勉強になりました。

 

 

福田剛大さんは、名刺に関する本をはじめ、多くのビジネス書を出版していて、私がお薦めの本はこちらです。

 

 

私のブログでも、2017年7月3日付記事にて書評を掲載して紹介しました。こちらから読めます。

 

『絶対に選ばれる!「ビジネス・プロフィール」のつくり方』

 

この後、休憩・交流タイム物販コーナーに用意していた大内優さんの書籍は、最終的に完売となりました。

 

 

 

続いて、Bブロックの3名は、【職場枠】アンディ中村さん、【組織枠】長谷川孝幸さん、【時間枠】石川和男さん。まずは、6月の「DAF8」では、トリを務めたアンディ中村さん。その時の「3人揃い踏み」の衣装は度肝を抜かれ笑い転げました。今回はひとりで登場です。

 

 

アンディ中村さんは、職場のコミュニケーションに特化したコミュニケーションの専門家アンディさんによれば、人は多様な価値観やものの見方、考え方を持っているので、先入観や固定観念を持ってはいけない、と言います。

 

 

上の写真を見て頂くと分かりますが、左側の蝶ネクタイは、実はネクタイではなくて、頭に付けるカチューシャなのだ、と言って付け替え、会場は爆笑の渦に包まれました。その後もアンディ節が冴えわたり、白のポケットチーフは何とコンビニのレジ袋でした。

 

 

続いて、会社で社長部下である社長の愛人との間に立つ役員という「究極の中間管理職」だった自身の経験を披露します。そして、会社をつぶした経験から、会社のそうじ「毎日」→「月・水・金の3日」→「月曜1日だけ」→「社員がそうじ」と変わっていく会社は危ないと、つぶれる会社の見分け方を伝授してくれました。

 

 

アンディ中村さんは、コミュニケーションをテーマにした、こちらの本を書いています。

 

 

私のブログでも、2017年7月26日付記事に書評を掲載しています。こちらのリンクからどうぞ。

 

『嫌いな人がいなくなる!』

 

 

 

次に、風土刷新コンサルタント失敗回避アドバイザーとして活躍する長谷川孝幸さん。

 

 

落語家に師事して言語コミュニケーションに関するトレーニングを受けた方で、10分間の持ち時間をピタリと配分して使うパフォーマンス見事の一言。

 

 

「チームワークよく成果を上げるための強い組織になる5つの条件」について、まず会場の聴衆を数名の小グループに分けて、グループ討議の時間を2分30秒も取ります。10分しかない持ち時間のうち、4分の1に当たる2分半もの時間を取ることに正直、驚きました。

 

 

一方的なメッセージではなく、会場の全員を巻き込んだ双方向のやり取りになるように、よりメッセージが強く届くように工夫した構成です。プロでなければ、話術や時間管理に自信がなければ、できるものではありません。

 

 

わが4人グループの答えは、①考える人、②手を動かす人、③指揮を執るリーダー、④全員で一致した目的・目標、⑤あきらめない粘り強さ、の5つでした。

 

 

長谷川さんの答えは、次の5つです。

 

1.一定以上の能力のメンバー

2.一定以上の意欲のメンバー

3.強いリーダー

4.明確な目標

5.高い商品力

 

 

確かにその通りで、「組織」という観点では、突出した能力の人や、落ちこぼれてしまう人はいない方が、役割分担がうまくできて成果を上げることになるでしょう。

 

 

そして、これだけグループワークや、かなりこみ入った組織の説明をしていたにも関わらず、予定の10分間を1秒も違わず終了したのはほんとうにプロの技です。いや、職人技です!

 

 

長谷川さんは、こちらの本も書かれていて、お薦めです。

 

 

 

そしていよいよ、トリを務める地元・北海道の出身石川和男さんが登場しました。

 

 

まずは、講師オーディションなどでライバルでもあるアンディ中村さんのネタに対抗して、赤いポケットチーフを取り出し、実はレストランなどで使うナプキンだと披露して、つかみの笑いを取ります。

 

 

さすが、福田剛大さんと並び、全10回DAF連続出場の金字塔を間もなく打ち立てる石川さん。しかも今回は、出身地での開催ということで、トリの大役を任され、「初のDAF地方公演が成功するのも失敗するのも石川さん次第」という、大きなプレッシャーをかけられていました。

 

 

そうした中で、今回のテーマは、「ほんの少しの行動で人生が変わる」というメッセージ。自ら、大谷由里子さんの本を読んで、その門をたたき、講師としてのトレーニングを積み、講師オーディションに応募してファイナリストに残った経験を披露してくれました。そして数年後に、新しく出版した大谷さんの本に、何と石川さんが講師として掲載されるという快挙を成し遂げます。

 

 

石川さんが最初に読んだ大谷由里子さんの本は、こちら。最新版も出ているので併せて紹介します。

 

 

また、石川和男さんが講師として掲載された本は、こちらです。

 

 

さらに、石川さん自身もビジネス書を数冊、出版していて、私が好きなのはこちらの本

 

 

私のブログでも2016年6月8日付記事書評を掲載して紹介しています。こちらのリンクからお読みいただけます。

 

『一生モノの副業』とは?

 

ほかにも以下のような著書を出版されていて、どれもお薦めです。

 

 

そして、「行動する」ことについて、3日間やってみる3ヶ月間で習慣になるやって失敗したことよりも、やらなかった後悔だけが残る、という経験を伝えてくれました。

 

 

最後の締めの言葉は、DAF頭文字をとって、次のように語りかけます。

 

D(だ): だてはこ

A(あ): ありがとう

F(ふ): ふたたび、また会いましょう

 

 

この「だてはこ」という、逆さ言葉を言うために、実はスピーチの前半で、石川さんは「逆さ言葉」を披露していました。「だてはこ」とか、「まいう」とか、訳のわからないことを言ってるなあ、と前半では思っていたのですが、まさか最後の「D」を「だてはこ」にするためとは、思いもよりませんでした。しかも、事前リハーサルでエコーをかける要望とチェックまでしていました。

 

 

まさに、講師オーディションのファイナリストDAFの全10回連続出演を誇る「プロの技」です。恐れ入りました。

 

 

 

以上、出演者7名のパフォーマンスは今回も素晴らしく、次回の「DAF9」に出演するという、出演者の目で今回は見させていただいたので、改めて皆さんの凄さに深い感銘を受けました。

 

 

最後に、出演者全員が登場して、フィナーレです。

 

 

 

また、会場の皆さんも大いに盛り上がり、お店のフードやドリンクもどんどんなくなって、「DAF函館公演」は、大成功で終了しました。

 

 

 

また、イベントをプロデュースした西澤さんの素晴らしい運営も間近かで見られて、今回はほんとうに勉強になりました。私も、「まちの本屋」再生プロジェクトで、神保町・ブックハウスカフェで毎月、ゲストを招いて「新しい働き方」トークショーイベントをプロデュースしているので、いろいろと参考になり、ありがとうございました。

 

 

今回の初のDAF地方公演が成功した、地元・函館の立役者は、こちらのふたり

 

 

西澤一浩さんの隣り、向かって左側の島香奈未さんと、葵井美香子さんのふたりです。

 

 

終了後に、会場では残り時間に交流を深めたり、記念撮影などをしたりして、皆さん、最後まで楽しく過ごされていました。

 

 

私も、北海道出身の石川さん・葵井さんや、島香さんと一緒に、記念撮影をしました。

 

 

葵井美香子さんは、本も出版されていて、こちらの本は、お薦めです。

 

 

私のブログでも、2016年3月2日付記事に、書評を掲載して紹介しています。当時、大反響で、155も「いいね!」が付きました。こちらのリンクから読めます。

 

『あなたに奇跡と幸運があふれだす「ゆるふわ」の魔法』とは?

 

 

当日、会場にお越しいただきました地元・函館の皆さん、また札幌や、青森など東北地方関東からも多くの方々に来ていただき、ありがとうございました。

 

 

 

最後に、私、大杉潤初出演することになりました、1週間後の9月9日(土)に東京・王子にて開催する「DAF9」を案内させていただきます。以下のリンクから、残席わずかですが、申し込みができます。

 

http://daf.pink/daf9/

 

 

出演者19名および枠名は以下の通り。(アイウエオ順で、出演順は未発表。カッコ内はDAF 出場回数、函館公演除く。)

 

 

【出版枠】朝倉 真弓(3)
【仲間枠】石川 和男(9)
【食命枠】井出 留美(4)
【OA枠】大内 優(4)
【雑音枠】大須賀 淳(2)
【現役枠】大杉 潤(初)
【恐妻枠】大谷 更生(9)
【人生枠】岡 雅代(初)
【修造枠】桑野 麻衣(3)
【教官枠】七條 千恵美(4)
【楽天枠】笑助(4)
【婚活枠】根来 有香利(2)
【迅速枠】長谷川 孝幸(6)
【恥識枠】福田 剛大(9)
【妄想枠】福山 道子(初)
【心理枠】前田 京子(初)
【販促枠】眞喜屋 実行(9)
【MC枠】丸山 久美子(5)
【動画枠】水越 浩幸(9)

 

 

出演者はいずれも素敵な方々ばかりで、前回の「DAF8」からの連続出演の方も多く、皆さんの素晴らしいパフォーマンスが見られるでしょう。ぜひ、「DAF9」当日をお楽しみに!

 

 

 

私、大杉潤は、「まちの本屋」再生プロジェクトとして、クラウドファンディングにより、読書交流会トークショー・イベントを開催しています。

 

 

ぜひ、一緒に「まちの本屋」を応援しませんか。

 

https://camp-fire.jp/projects/view/35979

 

 

 

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では、今日もハッピーな1日を

 

 

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