テーマ「自分が主役の人生・働き方」の投稿一覧

菅野一勢『他力本願で金持ちになる人、自力本願で貧乏になる人』(kkロングセラーズ)

2014.04.02 (水)

菅野一勢氏は、37歳で8社のオーナーになり、今やシンガポールに居住してセミ・リナイア生活をしている成功者だ。もともとは23歳で起業したものの、廃業するなど失敗を重ね、ゼロからスタートした。   飛躍のきっかけと … 続きを読む»

大橋巨泉『大橋巨泉 「第二の人生」これが正解!』(小学館)

2014.01.11 (土)

大橋巨泉氏は、私が人生の師と仰ぐ、「後半生」 の達人だ。TVタレントや司会者として、数々の人気番組を企画して一世を風靡した。「クイズダービー」や「世界まるごとハウマッチ」など、視聴率は驚異的な数字を叩き出した。TV界では … 続きを読む»

太田正文『人生を変えたければ「休活」をしよう!』(サンマーク文庫)

2014.01.07 (火)

太田正文氏は、「休活」 という言葉を生みだした自称「超・愛妻家」だ。平日は大手IT企業に勤めるビジネスマンだが、休日は5つの勉強会を主催する勉強会の達人だ。   とくに、「日本経済新聞を読む朝食会」はメンバー数 … 続きを読む»

柳川範之『40歳からの会社に頼らない働き方』(ちくま新書)

2014.01.04 (土)

柳川範之氏は、東京大学大学院の経済学研究科教授で、「40歳定年制」の政策提言を行っている。本書は、40歳定年制のコンセプトを政策面ではなく、一般の勤労者向けに伝える目的で書いたものだ。   インターネットの普及 … 続きを読む»

日野瑛太郎『脱社畜の働き方』(技術評論社)

2013.11.18 (月)

日野瑛太郎氏は東京大学工学部・同大学院を卒業し、就職するのが嫌で起業。敢えなく失敗して撤退し、嫌だった就職をする。   その後退職して、若くして経営者と従業員の両方を経験した立場から、「脱社蓄ブログ」を開設、月 … 続きを読む»

ちきりん『未来の働き方を考えよう』(文藝春秋)

2013.11.16 (土)

ちきりんさんは関西出身の「おちゃらけ社会派」(ブログのプロフィールより)。バブル期に証券会社に勤務した後、米国での大学院留学を経て外資系企業に勤務という経歴だ。   2010年に退職してからは、「楽しいことだけ … 続きを読む»

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