テーマ「自分が主役の人生・働き方」の投稿一覧

野口嘉則『人生は「引き算」で輝く』(サンマーク出版)

2014.11.19 (水)

野口嘉則氏は、リクルートへ入社後、メンタルマネジメントの講師として独立した。その後、コーチングのプロとしての活動を始め、EQコーチングの第一人者となった。   本書は、「本当の自分に目覚める話」 として、自分の … 続きを読む»

Dan Zadra『What’s on Your Top 10 List ?』(Compendium Inc)

2014.11.15 (土)

本日は、Dan Zadra の シリーズ書籍の最新刊を紹介したい。これまで、『5 (Five)』、『7 (Seven)』 の2冊を本ブログで採り上げて紹介した。その後、ナンバーを冠した Dan Zadra 氏の著書は好評 … 続きを読む»

ジェリー・ミンチントン『うまくいっている人の考え方』(ディスカヴァー携書)

2014.11.14 (金)

ジェリー・ミンチントン氏は、アメリカの著述家で、多年にわたり経営者としてビジネスに携わるうちに 「人が自尊心を高め、自らの価値を確信することが、人生における成功や幸福に直結する」 ということに気付いた。   著 … 続きを読む»

ダン・ゼドラ『7(セブン)1週間のうち何日を特別な日にできるだろう?』(海と月社)

2014.11.12 (水)

ダン・ゼドラ氏については、2014年10月4日付ブログにて 『5(ファイブ)』 (海と月社)を採り上げて紹介した。本書は、11月28日(金)に翻訳本が出版される予定だが、ひと足早く米国の原書(英語)を読んだので、書評をお … 続きを読む»

本田直之『LIVE SIMPLY シンプルに生きるための162の言葉』(日本経済新聞社)

2014.10.31 (金)

本田直之氏は、シティバンクなどの外資系企業の勤務を経て、現在はレバレッジコンサルティング株式会社の代表取締役兼CEOとして、日本とハワイのデュアルライフを実践している。   本書は、本田氏がこれまで書いてきた累 … 続きを読む»

ちきりん『ゆるく考えよう』(文庫ぎんが堂)

2014.10.24 (金)

今回もちきりんさんの著書を紹介したい。本書は、人気の社会派ブログ 「Chikirin の日記」 がもとになり、外資系企業を退職後に、ちきりんさんが最初に書いた書籍だ。   これまでこのブログでも、新しい順に以下 … 続きを読む»

大橋巨泉『巨泉の遺言撤回』(講談社)

2014.10.21 (火)

大橋巨泉は、私が人生の師匠としている早稲田の大先輩だ。太陽が降り注ぐ暖かい場所を求めて季節ごとに住む場所を変える「ひまわり生活」というライフスタイルは私の憧れであり目標だ。   本書は、1995年に胃がんの手術 … 続きを読む»

古市憲寿『働き方は「自分」で決める』(講談社文庫)

2014.10.18 (土)

古市憲寿氏は、1985年東京生まれで、東京大学大学院総合文化研究科博士課程に在籍中。慶應義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)でもあり、専攻は社会学だ。   大学院での研究のかたわら、マーケティングやIT戦略立 … 続きを読む»

ダン・セドラ『5(ファイブ)』(海と月社)

2014.10.04 (土)

この本にルールはない。この本は、勉強のための本ではなく、楽しむための本だ。やり方を教える本ではなく、背中を押す本だ。   「5年後、あなたはどこにいるのだろう?」という問いかけから、この本は始まる。その後、心に … 続きを読む»

スティーブ・ピーターズ 『ぶれない生き方』 (三笠書房)

2014.09.29 (月)

トム・ピーターズ氏は精神科医で、大学で教鞭を執るかたわら、「ビジネスパーソン1人ひとりが自分の能力を発揮し、思い通りに生きるスキル」から「経営者たちのパフォーマンス向上」まで、20年以上指導してきたカリスマ・コーチだ。 … 続きを読む»

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