テーマ「経営・ファイナンス」の投稿一覧

『松下幸之助に学んだ「人が育つ会社」のつくり方』

2016.12.10 (土)

25年間で約32,000人が受講した戦略的目標達成プログラム「頂点への道」講座の主催者が、人材育成の「哲学と手法」を語り尽くした書があります。     本日紹介するのは、アチーブメント株式会社の創業者 … 続きを読む»

『(図解)非常識に儲ける人の1億円ノート』

2016.12.08 (木)

「大儲けした人だけが知っている、1億円稼げる「商売の地図帳(ロードマップ)」をそっと教えます!」と提唱しているムック本があります。     本日紹介するのは、起業家大学著・主藤孝司監修による、こちらの … 続きを読む»

『華僑の非常識な成功法則』

2016.12.05 (月)

「誰もしないことや、人と違うことで勝負する」という、華僑の非常識な成功法則を提唱している本があります。     本日紹介するのは、アジアでビジネスを展開する6社の代表で、実業のかたわら、華僑の教えを学 … 続きを読む»

『市場系パッケージ選定のための知識と実務』

2016.11.30 (水)

市場系パッケージが現在の形態に至るまでの歴史的背景を踏まえ、市場系業務・システムの概要、商品別のチェックポイント、関連規制や今後の動向まで分かりやすく解説した書があります。     本日紹介するのは、 … 続きを読む»

『Q&A 証券化SPV-会計・税務の課題と実務処理』

2016.11.29 (火)

一般事業会社の財務担当者や証券化ビジネスに関わっているアレンジャーやアセットマネージャーなど、実務家向けに書かれた、Q&A方式の「証券化スキーム」に関する様々な論点を整理した本があります。   &nbs … 続きを読む»

『多通貨複式簿記論』

2016.11.28 (月)

明治以降130年以上にわたって、我が国に馴染みの深かった単一通貨簿記のほかに、「もう一つの簿記」である多通貨複式簿記について論じた本があります。     本日紹介したいのは、一橋大学商学部にて飯野利夫 … 続きを読む»

『[非常識に儲ける人]の図解1億円ノート』

2016.11.23 (水)

収入が雪だるま式に増えていく、「成功のカラクリ」について書いた本があります。     本日紹介するのは、起業家支援と書籍出版支援を行う特定非営利活動法人の起業家大学が書き、起業家大学ファウンダー・主藤 … 続きを読む»

『君に友だちはいらない』

2016.11.20 (日)

「現在の日本は、かつてなく仲間づくり(チームアプローチ)が重要になっている。その理由のひとつには、グローバル資本主義の進展がある。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、京都大学客員 … 続きを読む»

『お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ』

2016.11.17 (木)

「ぼくたちはお金をどうとらえたらいいんだろう。そろそろきちんと向き合わなければ・・・・」という問題意識で、著名人ふたりが対談した本があります。     本日紹介するのは、コピーライターの糸井重里さんが … 続きを読む»

『利益を追わなくなると、なぜ会社は儲かるのか』

2016.11.12 (土)

「御社の業績は、成果主義、利益至上主義では、絶対に改善できません」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、法政大学大学院教授で、人を大切にする経営学会会長の坂本光司さんが書いた、こちら … 続きを読む»

コラムテーマ一覧

過去のコラム

主なコラム

⇑ PAGE TOP