テーマ「経営・ファイナンス」の投稿一覧

『市場系パッケージ選定のための知識と実務』

2016.11.30 (水)

市場系パッケージが現在の形態に至るまでの歴史的背景を踏まえ、市場系業務・システムの概要、商品別のチェックポイント、関連規制や今後の動向まで分かりやすく解説した書があります。     本日紹介するのは、 … 続きを読む»

『Q&A 証券化SPV-会計・税務の課題と実務処理』

2016.11.29 (火)

一般事業会社の財務担当者や証券化ビジネスに関わっているアレンジャーやアセットマネージャーなど、実務家向けに書かれた、Q&A方式の「証券化スキーム」に関する様々な論点を整理した本があります。   &nbs … 続きを読む»

『多通貨複式簿記論』

2016.11.28 (月)

明治以降130年以上にわたって、我が国に馴染みの深かった単一通貨簿記のほかに、「もう一つの簿記」である多通貨複式簿記について論じた本があります。     本日紹介したいのは、一橋大学商学部にて飯野利夫 … 続きを読む»

『[非常識に儲ける人]の図解1億円ノート』

2016.11.23 (水)

収入が雪だるま式に増えていく、「成功のカラクリ」について書いた本があります。     本日紹介するのは、起業家支援と書籍出版支援を行う特定非営利活動法人の起業家大学が書き、起業家大学ファウンダー・主藤 … 続きを読む»

『君に友だちはいらない』

2016.11.20 (日)

「現在の日本は、かつてなく仲間づくり(チームアプローチ)が重要になっている。その理由のひとつには、グローバル資本主義の進展がある。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、京都大学客員 … 続きを読む»

『お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ』

2016.11.17 (木)

「ぼくたちはお金をどうとらえたらいいんだろう。そろそろきちんと向き合わなければ・・・・」という問題意識で、著名人ふたりが対談した本があります。     本日紹介するのは、コピーライターの糸井重里さんが … 続きを読む»

『利益を追わなくなると、なぜ会社は儲かるのか』

2016.11.12 (土)

「御社の業績は、成果主義、利益至上主義では、絶対に改善できません」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、法政大学大学院教授で、人を大切にする経営学会会長の坂本光司さんが書いた、こちら … 続きを読む»

『決算書がおもしろいほどわかる本』

2016.11.10 (木)

「数字は正直です。会社の状況をはっきりと示してくれるのが決算書です。会社の悪いところ、改善すべきところを、数字が教えてくれるのです。」と、提唱している本があります。     本日紹介するのは、民間企業 … 続きを読む»

『物流ビジネス最前線』

2016.11.02 (水)

「物流の今を知ることは、経済の今を知ること」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、神奈川大学経済学部教授で、日通総合研究所で交通・物流に関する国内・海外の調査プロジェクトに従事する齋 … 続きを読む»

『日本買い 外資系M&Aの真実』

2016.11.01 (火)

「外資による対日投資は、資本だけでなく、人材、知識、海外市場へのアクセス等を受け入れるチャンスでもあります。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、郵政省(現・総務省)、OECD出向 … 続きを読む»

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