テーマ「経営・ファイナンス」の投稿一覧

『多通貨複式簿記論』

2016.11.28 (月)

明治以降130年以上にわたって、我が国に馴染みの深かった単一通貨簿記のほかに、「もう一つの簿記」である多通貨複式簿記について論じた本があります。     本日紹介したいのは、一橋大学商学部にて飯野利夫 … 続きを読む»

『[非常識に儲ける人]の図解1億円ノート』

2016.11.23 (水)

収入が雪だるま式に増えていく、「成功のカラクリ」について書いた本があります。     本日紹介するのは、起業家支援と書籍出版支援を行う特定非営利活動法人の起業家大学が書き、起業家大学ファウンダー・主藤 … 続きを読む»

『君に友だちはいらない』

2016.11.20 (日)

「現在の日本は、かつてなく仲間づくり(チームアプローチ)が重要になっている。その理由のひとつには、グローバル資本主義の進展がある。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、京都大学客員 … 続きを読む»

『お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ』

2016.11.17 (木)

「ぼくたちはお金をどうとらえたらいいんだろう。そろそろきちんと向き合わなければ・・・・」という問題意識で、著名人ふたりが対談した本があります。     本日紹介するのは、コピーライターの糸井重里さんが … 続きを読む»

『利益を追わなくなると、なぜ会社は儲かるのか』

2016.11.12 (土)

「御社の業績は、成果主義、利益至上主義では、絶対に改善できません」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、法政大学大学院教授で、人を大切にする経営学会会長の坂本光司さんが書いた、こちら … 続きを読む»

『決算書がおもしろいほどわかる本』

2016.11.10 (木)

「数字は正直です。会社の状況をはっきりと示してくれるのが決算書です。会社の悪いところ、改善すべきところを、数字が教えてくれるのです。」と、提唱している本があります。     本日紹介するのは、民間企業 … 続きを読む»

『物流ビジネス最前線』

2016.11.02 (水)

「物流の今を知ることは、経済の今を知ること」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、神奈川大学経済学部教授で、日通総合研究所で交通・物流に関する国内・海外の調査プロジェクトに従事する齋 … 続きを読む»

『日本買い 外資系M&Aの真実』

2016.11.01 (火)

「外資による対日投資は、資本だけでなく、人材、知識、海外市場へのアクセス等を受け入れるチャンスでもあります。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、郵政省(現・総務省)、OECD出向 … 続きを読む»

『ファーストクラスに乗る人のお金』

2016.10.26 (水)

ビジネスで成功し、ファーストクラスに乗る人はどんなお金とのつき合い方をするのか、自分の器が大きくなる61の方法を記した書があります。     本日紹介するのは、昨日に続いて、博報堂出身で、多くのビジネ … 続きを読む»

『アマゾンと物流大戦争』

2016.10.15 (土)

「アマゾンが仕掛ける物流革命から、今、経済の地殻変動が起こり始めている。」と提唱している本があります。     本日紹介するのは、船井総合研究所などを経て、現在、物流コンサルタントとして活躍する角井亮 … 続きを読む»

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